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出鱈目な東京裁判と戦勝国の「国際法違反」

2012/02/13 14:20

 

「本当の日本の歴史」さまより

http://ameblo.jp/create21/entry-10255862484.html#main

 

 

 

東京裁判とは、戦勝国が敗戦国を一方的に裁く

という出鱈目な裁判です。


戦後、東京裁判の事実上の実施者であるマッカーサーが、

1951年5月3日アメリカ合衆国議会上院の軍事外交合同委員会で、

「日本は侵略戦争をしたのではなく、自存自衛の為に戦った」

という趣旨の証言をしています。


戦後裁判において、戦勝国は裁かれていません。

戦勝国は国際法違反をしていないのか?

真に悪と言われるべきはどちらなのか?

国際法に基づいて検証してみましょう。


国際法では、国家は戦争遂行に際して「交戦法規」

(戦争法規、国際人道法とも呼ばれるものもある)

導守しなければなりません。


「交戦法規」の最も代表的なものとして、

 

(1)一般住民(市民、民間人)ないし非戦闘員を

   攻撃、殺害してはならないとありのます。

 

 

それでは、戦勝国のうち中国はどうでしょう?

日中戦争拡大の原因となった通州事件は

明らかに国際法違反です。

当時日本は戦線不拡大を表明し、

中国国民党と停戦協定を結んでいました。

しかし中国は協定を違反し、通州に住む日本人

居留民二百名以上を残虐な殺したかで虐殺したのです。

 

米国も周知の通り日本国内において無差別に空襲し、

日本の民間人を大量虐殺しています。

中国米国は、明らかに国際法の

(1)に違反している事が解ります。

 


(2)軍事目標とされるもの以外の民間物や

   非防守都市を攻撃、破壊してはならない。

 

これについては前記したように米国は我が国に対して

無差別な空襲をしている事や空襲による証拠も数多くあるので、

 

国際法違反だと証明できております。


(3)不必要な苦痛を与える残虐な兵器を使用してはならない。

 

これについては、米国は我が国が降伏を訴えた

にも関わらずそれを無視し、広島と長崎に原爆

を投下したこと等で国際法違反ということが解ります。


 

(4)捕虜を虐待してはならず、原則的に食物、衣料、

   寝所につき自国将兵と対等な扱いをしなければならない。

 

これについても日本人捕虜が戦勝国により対等な扱いを受けず、

虐待されていた事は証明されています。



ソ連については、日ソ中立条約を破り参戦し、

終戦の8月15日を過ぎてから北方領土等に侵攻した事実や

満州等で日本人を捕虜とし、シベリアに強制連行し日本人捕虜に

過酷な労働をさせ多くの日本人捕虜を死に至らしめた事実からも

明らかに国際法に違反しているという事実があります。


戦後米国により日本と別の国となった朝鮮、韓国人が、

「我々は戦勝国民である」等と言い日本人を虐殺し、

強姦の犯罪をしました。

(後にマッカーサーによりお前達は戦勝国民にあらず、

 「第三国人」であるとされた。)

 

このように戦勝国側は数々の犯罪、

国際法を違反している事が史実です。


私達日本人が国際法を知り、

真実の歴史を知る事が必要だと思います。


ーーーーーーー

 

(桜姫)

 

戦争が終わる直前に参戦して、

「戦勝国」とか言ってるロシアも、

元々は、日本と「同じ国」で一緒に戦いもしていたのに、

負けた途端に「戦勝国」だとか言ってる朝鮮も、

 

本当、なんなんでしょうかね。恥ずかしい人達。

 

 

 

カテゴリ: 世界から  > 韓国・北朝鮮    フォルダ: 東京裁判 戦後の日本 引き上げ

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